当院で診療可能な動物

当院では、なるべくおやつを与えながら診察を行うようにしています。

診察台の上でリラックスすることで診察、治療がスムーズに進み、動物達に過剰なストレスを与えずにすみます。


鈴木スカイちゃん

診察台の上を怖い場所ではなく好きな場所にすることが大切なんです。

おやつをあげるようになってから喜んで病院に入ってくる子達が多くなり、私達もとてもうれしいです。


おやつをもらいながら注射
病院からのお願い

来院の際は、必ずリードと首輪(胴輪)をつけてきて下さい。病院が道路沿いにあるため、車通りも多く大変危険です。首輪が抜けたりしないように確認して下さいね。外でお待ちになる方は、飼主さんがワンちゃんをコントロールできるようにリードは短めに持っていて下さい。

 
病院からのお願い
猫ちゃんは必ずキャリーケースもしくは洗濯ネットなどに入れて連れてきて下さい。車に乗ることもストレスになり、突然知らない場所へ連れてくることで、ものすごい勢いで逃げだす子がいます!!当院の目の前は道路なので、事故が起こる可能性もないわけではありません。ご協力お願いします!
 
病院からのお願い

キャリーケースや小さなケージに入れて連れてきて下さい。

いつも飼っているケージごとでもかまいません。


 
病院からのお願い

必ずいつも飼っているケージ、入れ物ごと連れてきて下さい。

どんなフードを食べているか?
便はどのような状態か?
床材、敷いているものはどんなものか? など

普段の飼育環境を観察することで、病気の原因や状態を把握することができるからです。

 
病院からのお願い

初めて診察を受ける場合は、こちらから問診票をダウンロードしてください。
※別ウインドウでpdfデータが開きますので、印刷後、必要事項をご記入の上お持ち下さい。

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